ITやAIに詳しい人がいなくても使える。
ただの雑談や流れる連絡を、AIが整理・要約。
1対1では得られない「チームの集合知」を、
NIGIWAIが引き出します。
CCを入れたり、定型文を書いたりと、メールでの一斉連絡は手間がかかりすぎる。
「あの件どうなった?」と過去のメールやログを遡るだけで、無駄な時間が過ぎていく。
プライベートと混ざったり、重要なファイルが期限切れで見れなくなったりして困る。
社内のメンバーだけで話していても、新しいアイデアや画期的な解決策が出てこない。
AIを会社に入れたいけれど、導入設定や運用ルールを作るのが難しそうで足踏みしている。
「AIに社内の情報を書くと、勝手に学習されて漏洩する」という懸念があり、導入できない。
近年、企業のAI活用は急速に進んでいますが、社員が「個人で契約」して利用するケースが多いのが実態です。
利便性が浸透する一方で、恩恵が個人に留まり、ノウハウが組織内でバラバラに散在してしまっているのが実情です。
個人任せの運用の問題は「情報漏えい」それと「情報のブラックボックス化」です。
「誰が何を指示し、AIの回答をどう判断したか」という経緯が共有されないため、組織として成果物の正しさを検証できず、業務の実態が誰にも把握できない状態に陥ってしまいます。
NIGIWAIは、いきなりDXを進めるためのツールではありません。
まずは「チームの会話」と「AIの使いどころ」を、
安心できる場所にまとめるための、最初の一歩です。
まずは1つのチーム、1つのプロジェクトから始めてみませんか?
メールのような定型文は不要、チャットのように流れて終わりにもしません。AIが会話の流れを常に見守り、「決定事項」や「タスク」だけを自動で要約。ダラダラとしたやり取りが、価値ある議事録に変わります。
NIGIWAIは「プロジェクト > ルーム > スレッド」の3階層構造。整理された引き出しのように、古い経緯もすぐに見つかります。LINE等のアプリのように情報が埋もれることはありません。
NIGIWAIは「チーム全員」でAIを囲むチャットです。誰かへの回答をみんなで見れるので、「あの件どうなった?」といちいち確認する手間がなくなります。
難しい命令文(プロンプト)を覚える必要はありません。人間同士で話すように、自然な言葉で会話するだけで、AIが意図を汲み取ってサポートします。
NIGIWAIはお客様のデータをAI学習に利用しない仕様を確立しています。社外秘のプロジェクトや顧客情報も安心してやり取りいただけます。
事務所、移動中、現場。ブラウザがあれば端末を選ばずに使えるので、状況に合わせてストレスなく利用できます。
シンプルで分かりやすい料金体系をご用意しました。
※ 2ヶ月目以降は 990円 / 月 (1ユーザーあたり)
最大の違いは「チーム参加型」であることです。1対1だとAIとの会話は「自分だけのもの」ですが、NIGIWAIなら全員が閲覧できるため、「その人しか知らない」という状況がなくなります。
いいえ。入力欄の「スイッチ」で制御できます。必要な時だけAIを活用可能です。
いいえ、学習には一切利用されません。お客様のデータは安全に守られます。
「情報が流れない」点が違います。一般的なチャットは会話が流れて消えてしまいますが、NIGIWAIはフォルダー構造で情報を整理して保管できます。
2-3人の小規模なチームはもちろん、もっと大きなチーム、50人-100人でも問題なくご利用いただけるよう設計されています。
特別なスキルは不要です。「議事録まとめて」「アイデアを出して」など、部下に話しかけるような自然な言葉で大丈夫です。
はい、問題ありません。ブラウザを開いてログインするだけで、すぐ使い始められます。
はい、ご利用いただけます。専用アプリは不要で、スマホのブラウザ(SafariやChrome)からそのままアクセス可能です。
いいえ、1ヶ月単位でもご利用可能です。「まず短期プロジェクトでも試してみたい」という方でも安心してご利用いただけます。
ウェブ会議などで初期設定から運用の提案などを行うことができます。詳細はお問い合わせください。